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2022.05.24【役立つ記事付】利息を経費計上できる『ビジネスローン』という選択肢 ~ 経理コンサルティング ~

~ ビジネスローンで資金調達を行った場合の勘定科目と仕訳について、説明します。 <経理コンサルティング> ~


皆さま

こんにちは。長野県北佐久郡在住のりりです。

今月発行された弊社『やすらぎだより』に、自分のネイルサロンを創る!という私の目標を記載しましたが、読んでいただけましたか?
美容室は何件もあるのに、ネイルサロンはまだ1件も無い町で日々奮闘しています。

ネイルサロンを創る!それが今少しずつ進んできていて、まさに融資の段階にきています。
建築事務所で、お店の設計をしている時の気持ちはワクワクですが、銀行でローンの話になってくるとソワソワしてしまいす苦笑

10年ほど前に住宅ローンを主人名義で組みましたので、融資の打合せは経験しています。
ですが、今回は自分名義だからか、なんだかとても緊張してしまいす。
でもその気持ちはとても大切だと思っていて、もっと頑張らなくてはとさらに気合いが入りました。

銀行も簡単にお金は貸してくれません。
どういった経緯で融資が必要なのかや、様々な書類が必要で、すぐには融資決定しません。
ですが、今回のテーマ『ビジネスローン』は色々と少し違ってくるようです。
どんな違いが出てくるか、早速読んでみましょう。





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【役立つ記事】

利息を経費計上できる『ビジネスローン』という選択肢

事業の運営資金を調達する方法の一つに、『ビジネスローン』があります。
ビジネスローンは『事業者ローン』とも呼ばれる法人や個人事業主の利用を想定したローンです。
ビジネスローンは原則的に事業での利用しか認められていません。
銀行の融資と比べると審査時間が短く、すぐに資金が調達できるというメリットをうたうものが多い一方で、金利が高く設定されていることが多いので、計画的な利用が大切です。
利息に関しては、他の融資と同様に経費として計上することが可能です。
今回は、ビジネスローンで資金調達を行った場合の勘定科目と仕訳について、説明します。

詳細記事はこちらになります。
https://mi-g.jp/mig/article/detail/id/26942?office=IYECO1OthqA%3D


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